日本語版が公開された「Google Sites」で本名が漏れる危険

簡単にウェブページを作成、共有できる「Google Sites(グーグル・サイト)」(容量は100MB)が日本語に対応したのだが…。これは、かなりの騒動が巻き起こりそうな予感がする…。



☆Google Sitesで本名が晒される (不定期メモ。9月10日)

http://nova-memo.blogspot.com/2008/09/google-sites.html

まあ何れにせよ、隠しておきたいのなら本名を登録したのが間違いだったのでしょう。

いつどのような仕様変更があるかわかりませんしね。


☆Google Sites で本名バレしないためのメモ (xenoma日記)

http://d.hatena.ne.jp/xenoma/20081219/google_sites

対策(アカウント設定)

アカウントの姓名欄にはバレてもよい名前を設定する。メールアドレスが公開されるのがイヤなら空欄不可。

偽名を使うのが嫌な人は、コメントを利用しない。このときの更新履歴対策については次項。


対策(更新履歴)

更新履歴を表示しないデザインにする。

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