〔メモ〕シベリア鉄道の車両内コンセントと駅のATM


投稿日:2013/01/12(土) 22:48:11.59 ID:ZbHHwI46

19号ボストークで北京からモスクワまで無事行ってきました。

一等車に乗ったら、同じ車両は、最初から最後まで自分以外の客はオーストラリア人夫婦だけ。つまり3人。

食堂車も3人以外、利用者なし。1回食べると2000円弱、何を頼んでも、肉がチキンとか豚、牛に変わる以外、いつもマヨネーズみたいなソースが載ってる同じ味だったような気がする。

コンセントが客室にある、と聞いていたが、実際は廊下で1車両に2ヶ所しかなかった。自分とオーストラリア人だけだから、それで足りたけど。

満州里では客車から降りられなかった。

ロシア入国のときは1分以上、パスポートと自分の顔を見比べられた。最後は「アゴ上げて」とまで言われたが何をチェックしていたのやら。

ザバイカルスクは切符売り場にATMがあった。これからカードでルーブルを下ろすのが、レート最強。たしかにどの駅にもATMがあり、英語で下ろせた。

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