〔紀行動画〕佐渡最南端の港町「宿根木(しゅくねぎ)」


ロハスな匠島 「時の止まった港町、宿根木」

http://youtu.be/RHNRObLCfSg

佐渡最南端の小木地区には、かつての港町「宿根木(しゅくねぎ)」がある。江戸から明治時代にかけて、日本海を運航する北前船などの廻船業で発展した港町。千石船が出入り­し、金の通り道でもあった宿根木は、金山最盛期には佐渡の三分の一の財宝があったと言われている。船大工の技術が密集した町並みが生かされており、国の重要伝統的建造物群­保存地区にも指定されている。



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